クリーブランドへ行きたい!

2010年のオフ、レブロン・ジェームスがこの街を去り、チームが低迷し、アリーナにも空席が目立つようになったクリーブランド・キャバリアーズ。
それでも、その後は有力な若手をドラフトで獲得し、カイリー・アービングはNBAオールスターでMVPを取るほど成長しました。
機会があれば、ぜひ、行ってみたい街だったのではないでしょうか。
そして、2014年。レブロン・ジェームスがまた戻ってきたキャブス。
チームも大幅な戦力UPに成功し、また超満員のアリーナになります。
NBAファンは、ぜひ、行ってみたい都市ではないでしょうか。

NFLのクリーブランド・ブラウンズにとっても、2014年のドラフトは大成功と言われます。
チームストアに行けば、背番号2のジャージーがずらーと並び、トレーニングキャンプは無料のチケットといえ、連日売り切れ状態。
ジョニー・マンジールを含め、チームへの人気の高さがうかがえます。

MLBのインディアンスは、同地区にデトロイト・タイガースがおり、やや苦戦のシーズンを過ごしています。
それでも、コーリー・クルーバー(Corey Kluber)がぴか一の投球を重ね、打つ方でも、マイケル・ブラントリー(Michael Brantley)など成長著しく、楽しみなチームではないでしょうか。

NHLはありませんが、NBA、NFL、MLBとチームがあり、どの会場もダウンタウンからのアクセスが抜群という都市はなかなかありません。

そしてクリーブランドには、ロックの殿堂博物館もあります。
ロック好きならまさしくここだけのためにクリーブランドへ行きたいと思うぐらい内容の濃い博物館。

そんなクリーブランドへぜひ行ってみましょう。

ここでは、街の基本情報を簡単にご紹介いたします。

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